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今では信じられない昭和の常識コラム

今回は、テレビのゴールデンタイムで毎週プロレスを中継していた

コラムを書いてみたいと思います。

テレビのゴールデンタイムで毎週プロレスを中継していた

私は見てなかったんですが

祖父母がプロレス大好きで、毎週楽しみに見てました。

その時間が、忘れもしない・・・金曜日の8時だったんです。

 

金曜日の8時というと、私にとっては「太陽にほえろ!」の時間だったんです。

なので、その日に祖父母の家に行くと、私は「太陽にほえろ!」が見れなかったんです。

まだビデオデッキも高級品だったし、録画する方法も無かったですから。

 

プロレスと言えば一番先に頭に浮かぶのが・・・

ジャイアント馬場さんですかね~

すっごく大きな人で、「アッパぁ!」と言っていたのが印象的・・・・

でも、どういう意味だったのか?未だによくワカリマセン。

 

あと、今は政治家のアントニオ猪木・・・あの顎は、よく真似してました。

 

私は、プロレスは好きじゃなかったんですけどね

祖父母の家に行った時に

(「太陽にほえろ!」が見れなくて)いつも恨めしい気持ちでプロレス見てたので

それなりに色々と記憶が残ってるんです。

 

でも、スター選手もたくさん生まれたし

登場してくる時にかかるミュージックもヒット曲ありますね~

 

そう言えば、プロレスって、いつ終了したんだろう・・・・

ジャイアント馬場さんは、結構若くして(60代)で亡くなってるんですよね。

TVのバラエティにもよく出ていて、あんなに大きな人が居なくなったってことが

しばらく信じられないくらいでした。

 

プロレスの中継は、昭和時代を代表するものなのかもしれませんね。

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